リュウジVSほっかほっか亭:売り切れ炎上で浮かんだ忖度なしの真実とは?

ほっかほっか亭VSリュウジ
ほっかほっか亭VSリュウジ

料理研究家リュウジとほっかほっか亭のコラボが大波乱!?

料理研究家リュウジと弁当チェーン「ほっかほっか亭」のコラボが、まさかの売り切れ騒動でザワついてるって知ってました?

私、正直言って「え、またリュウジが何かやらかしたの?」って思っちゃったんですよ。

だって、彼の辛口コメントって毎回ネットを賑わすじゃないですか。

でも今回は、ほっかほっか亭の「心広すぎ対応」や異例の謝罪まで飛び出して、ちょっとしたドラマみたいになってるんです。

あなたはどう思う?

企業とインフルエンサーのタッグって、こんなに波乱含みでもいいものなの?

一緒にこの騒動を覗いてみませんか。


きっかけはあの辛口レビュー動画

事の発端は、2024年9月にリュウジがYouTubeで公開した

「ほか弁って実際どれだけ美味しいの?」という動画。

登録者数500万人超えの料理研究家が、ほっかほっか亭の弁当を片っ端から試食していくんです。

のり弁当には「うまい!」と太鼓判

生姜焼き弁当には「全然美味くねぇ」とバッサリ

しかも店名を「ほっかほか亭」と誤表記するお茶目さまで披露しちゃって。

忖度ゼロのレビューがバズったんですよね。

ほっかほっか亭、まさかの神対応!

普通なら「批判された!」ってムッとしそうなところを、

ほっかほっか亭は 公式X(旧Twitter)「リュウジ様へ」とユーモラスに応答。

「商品の伸びしろに気づけた」と感謝しつつ、コラボを提案

この大人の対応にネットは「心が広すぎる!」と大絶賛。

リュウジも「マジかよ」と驚きつつ、話に乗っかったわけです。

ここまではほっこりストーリーそのもの。


「バズベントウ」爆誕!でも即売り切れ?

2025年3月13日、コラボ商品「バズベントウ」シリーズが発売されました。

「リュウジのツナマヨネーズのり弁当」

「リュウジのおつまみトリオ」

など、全部で8種類!

リュウジのアイデアが詰まった弁当は、まさに彼の「バズレシピ」魂を感じさせるラインナップ。

私も「これは絶対食べたい!」ってテンション上がったんですけど…。

まさかの4日で売り切れ!

ところが発売直後、悲劇が発生。

3月17日には「リュウジのおつまみトリオ」が全国の店舗で売り切れ続出!

ほっかほっか亭はXで

「楽しみにしていたお客様に食べられなかったことをお詫びします」

と謝罪し、再販を検討すると発表。

え、待って、コラボ開始4日でこれ?

準備不足すぎない?って思っちゃいました。

📌 バズベントウ騒動のタイムライン

日付 出来事
2024年9月 リュウジのレビュー動画公開 → ほっかほっか亭がコラボ提案
2025年3月13日 バズベントウ発売
2025年3月17日 売り切れ続出 → 企業謝罪&リュウジのツッコミ
2025年3月17日夜 本部長名義で再謝罪

リュウジのツッコミが火をつけた?

ここで黙ってられないのがリュウジ。

ほっかほっか亭の謝罪投稿を引用して、

「もう当日に売り切れの報告出てたからちゃんとしてください、ほっかほっか亭さん」

さらに、

「ていうかまず俺が買えてない!!!」

ってユーモア混じりに不満爆発。

いや、確かに自分が監修した弁当食べられないのはキツいよね。

これに慌てたのか、ほっかほっか亭は同日夜に異例の謝罪を掲載。

「売れ行き予測の読みが甘かったとは思っていませんが、想像以上に売れて正直びっくり」


ネットは賛否両論の大論争!

ネットの反応はカオス状態。

意見のタイプ 主なコメント例 反応の傾向
企業批判 「準備不足すぎ」「リュウジの影響力舐めてた」 やや強め
企業擁護 「売れ残りリスク考えたら当然」「謝罪文化おかしい」 中立的
リュウジ支持 「彼の影響力すごい」「弁当食べたい!」 好意的

私は正直、売り切れ騒動聞いて逆に興味湧いちゃった派なんですけど、あなたはどう?

この騒動、ただの弁当売り切れ以上の何かを感じちゃうよね。


結局、何が真実?

この騒動、炎上ってほどじゃないにせよ、

リュウジの「ちゃんとしてください」が火種になって、

ほっかほっか亭が異例の謝罪に追われたのは事実。

今(2025年3月18日時点)、再販検討中!

私も「次こそ食べたい!」って期待してるんですけどね。

あなたはどう思う?

インフルエンサーと企業のコラボって、こんな波乱があっても魅力的なのかな。

それとも、もっと計画的にやってほしい?

ほっかほっか亭とリュウジの次の一手に注目です!

 

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